Version1 → Version2 への自動同期
同期対象
- ユーザー
- 提案管理
- 案件人材管理(Version2 では「登録管理」)
※ メモ、通知条件、BPランクなどは対象外のため、Version2側で設定してください
同期タイミング
1時間に1回程度(但し、サーバーの処理状況に応じて変動します)
注意点
- Version1 → Version2 への一方向
- Version2 で行った作業内容がVersion1 に影響することはありません
- Version1 での最終更新日時が Version2 より後の場合にのみ同期が行われます
- 例)Version1 に元々存在していた提案管理のレコードをVersion2 上でステータス更新し、以後はVersion1 側では何も操作していない → Version2 のステータスが残り続けます
- 例)Version1 に元々存在していた提案管理のレコードをVersion2 上でステータス更新した後、再度Version1 側でステータスを変更した → Version1 のステータスがVersion2 にも反映されます(上書き)
- 例)Version1 には存在していなかった提案管理のレコードをVersion2 上で新たに作成した → Version1 には元となる情報がないため、Version2 のレコードが上書きされることはありません
- 複数のユーザーでご利用いただいている企業様におかれましては、「AさんがVersion1上で提案管理のステータスを変更したら、BさんがVersion2上で行ったステータスが上書きされてしまった」といった事象が発生しうるため、ご注意ください